クリスマス

クリスマスとお正月兼用リースの作り方:葉牡丹とイベリスとシルバーレースの寄せ植え

JUGEMテーマ:花のある暮らし

リース型プランター 葉牡丹 イベリス

リース型のプランターを使い、葉牡丹・イベリス・シルバーレースなどを寄せ植えしました。

クリスマスとお正月兼用に作りましたが、葉牡丹は寒さに強く春まで色どりを楽しむことができます。他にも春の植物を使うと長く楽しむことができます。

今年は、リース型プランターに麻布を敷いて作りました。我が家の作り方などご紹介します。

また、過去にいろいろなリースを作っていますので、よろしければこちらもご覧ください。クリスマスにぴったりのリースもありますよ♪

 

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グリーン

ハゼノキの育て方は簡単!ほぼ放置でもきれいに紅葉。でも育てる上で知っておきたい事

JUGEMテーマ:植物

 

ハゼノキ 紅葉

[12月1日撮影]

一年前購入したときは、何の木かわからなかった木の寄せ植えもハゼノキと分かり紅葉の時期を迎えました。

全ての葉が紅葉したので後は散るのみです。

ハゼノキって、いっせいに赤くならないのですね。部分的に赤くなり、その期間は短くすぐに落葉してゆきます。八月頃からその部分的紅葉は何回か起こり現在に至ります。

下の写真は10月の終わりの頃の写真です。緑から深い赤までグラデーションで紅葉していく様は想像以上に美しく、一鉢で秋を満喫できます。

ハゼノキ 紅葉

[10月31日撮影]

ほぼ放置で育ててきたのでかなりおおらかな風情ですが、この1年の様子を紹介したいと思います。

この寄せ植えがハゼノキだと同定した記事はこちらになります。よろしかったら見てください。

 

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クリスマス

子どもが喜ぶクリスマスパーティ:手作りスイーツ(ケーキ&クッキー) 

JUGEMテーマ:クリスマス

クリスマスケーキ 汽車

最高に楽しいクリスマスを子どもたちにプレゼントしたい。そういう気持ちから、息子が小さい頃、たくさんのお友達とママ友を呼んでお家でクリスマスパーティをしました。幼馴染とのパーティや幼稚園・小学校のお友達とのパーティなど、家族とのクリスマスとは別に2〜3回クリスマスパーティを開いていました。お部屋はクリスマスムード一杯にデコレーションして、子どもたちが目を輝かせるようなスイーツを沢山用意して、この日ばかりは思う存分に楽しんでもらいます。今でも子どもの笑顔が浮かんでくる楽しい思い出になっています。売り物みたいに端正でなくても手作りには素朴な味わいがあります。そういう気楽な気持ちで作っていました。

ここでご紹介するのは、手作りのものですが市販品をうまく利用して作ることが可能なものもあります。どうぞごゆっくり見ていってください。

 

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クリスマス

クリスマス・リースを手作りする:植物や木の実を使ってハンド・メイド 

JUGEMテーマ:クリスマス

クリスマス リース

ハロウィーンが終わって街はクリスマスムードに切り替わりですね。

我が家は毎年玄関に手作りのリースを飾っています。

寒いこの季節、帰宅する家族やお客様がほっと心が温まって玄関を開けたくなるようなリースを飾りたい。そんな気持ちで毎年作ってきました。いままでつくったクリスマスリースを写真で残っていたものだけなのですがご紹介したいと思います。玄関ドアや室内ドア、ちょっとした部屋のスペースを飾るリースなど。ブログを書いていてとても懐かしくなりました。

今年はリース型プランターを使って葉牡丹と春の植物を使ってクリスマスとお正月兼用のリースを作りました。よろしければこちらの記事を見てください。

 

 

 

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グリーン

ブーゲンビリアの育て方:初夏と秋は花のシーズン−夏は屋外、冬は室内で育てる

JUGEMテーマ:花のある暮らし

ブーゲンビリア 室内

11月になり、我が家のブーゲンビリアもまた花が咲きました。10月初旬に花芽がつき始めましたが、10月中旬の長雨が続き今年は寒くなるのが早かったです。そのせいか初夏のころに比べると幾分包葉(ピンクの葉)が小さくて少ないですが、可愛いらしくて愛おしい気持ちになります。今年は10月中旬ですでに15℃を下回る気温の日もあったので、早めに室内に取り込んで窓辺で育てています。太陽も低くなり、我が家も部屋の中まで陽が差す季節となりました。ブーゲンビリアはこれから冬の間は窓辺で育てます。

下の写真は初夏6月の頃のものです。
ブーゲンビリア

我が家のブーゲンビリアは、直径15僂らいの鉢で購入して3年目になります。植え替えして、写真のような大きさに育っています。ブーゲンビリアは蒸し暑い夏の暑さも寒さにも弱いので、気候によって置き場所を変えられる鉢で育てるのに適していると思います。関東では花期は6月初旬〜7月初旬と9月末〜11月初旬くらいです。暑い夏は苦手で一時花が無くなりますが、温暖な気候になると次から次へとピンク色の包葉が枝の先につきます。また、寒くなり花が途切れる11月頃に室内に取り込むと、日中よく陽が当たる部屋ではまた花が付き、クリスマスの頃にはまた見ごろをむかえます。長く楽しめる華やかな植物です。

 

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